精神的肉体的に疲労がマックスになるとき、ふと
「あれ、ひとで子育てしている上に夫の世話もするくらいなら、子どもだけの世話のほうがラクなんじゃ」
と思うのも自然な流れと思われます。
「ひとりで子育てしている気がする」
それをつきつめていったときに見えるのは
「もう、これ以上がんばれない」
ではないでしょうか?
カウンセリングの中で「がんばれ」とはいいません。辛いお気持ちをお聞かせください。
「本当は夫に聞いてほしかった話」
を、その思いもこめて吐露していただければと思います。


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