悩みの種類で探すカウンセリング初体験

自己開示によるラポールつくり(1)

カウンセリングにおける最初の関係づくりは大切です。

そのテクニックについては「カウンセラーのテクニック」をご覧ください。

ここでは傾聴のテクニックから一歩進んだリードのテクニックの中の
「自己開示」についてお話します。

リードとはインパクトの強い影響をカウンセラーがクライエントに
あたえて、意図的なカウンセリングの方向付けをすることです。

ただし、これは「両刃の剣」と言われ、使い方がとても難しい
テクニックでもあります。

中では「自己開示」は比較的やりやすいリード技法でしょう。

これはカウンセラー自らが自分のことを話すことにより、
クライエントとの信頼関係を深めるものです。

| 自己開示によるラポールつくり(2) »

« カウンセラーのテクニック(3) |



奇跡の思考ツール 「マインドマップ」とは?



マインドマップ セミナー


マインドマップの書き方


毎朝1分★天才のヒント



天才のヒント